1. 最高峰の出逢いスポットで張り込み取材!『恵比寿』でモテる女は何が違う?(前編)

最高峰の出逢いスポットで張り込み取材!『恵比寿』でモテる女は何が違う?(前編)

編集部企画
・・・恵比寿。
そこは出逢いの宝庫であり、恋愛をしたい男女が行き交い、
最も恋の発展が望めるスポット。
そこで、モテる女の実体を探るべく、都内でも屈指の激戦区エリアの恵比寿で、編集部は何日も張り込み取材を実施。
男が放っておかない女の特徴を徹底解剖しました。
 

<基本の下準備>コーデは「大人っぽい」が絶対条件

大人の街、恵比寿では可愛らしい服装やメイクは通用しません。
必要とされるのは大人らしいオフィスカジュアルな服装。具体的には、
 
・ノーカラーのロングコート
・分厚すぎないトップス
・ロングスカート
・パンプス
・小物バッグ
などが挙げられます。
 
シンプルで品のある服装であれば、まず恵比寿で戦う下準備といえそう。

<テクニック1>暗闇に沈まないカラーコートで視線を独占

恵比寿の街で出会いが活発になるのは19時以降。となると、まずは服装で男性に気づいてもらえるような工夫が必要。
 
ましてや金曜や土曜の夜は人がかなり混雑していて、目立たせてなんぼです。
 
そこで、アウターの色をカラーコートにしましょう。カラーコートといっても、
ビビットなピンクやイエローは不人気なので、少しくすんだブルーやピンクなどがベター。
 
これで悪目立ちせず、男性に好意を持たせることが可能です。

<テクニック2>曲線にこだわる

声をかけられる数が多い女性は見た目の色気も◎。特に、体の曲線はダイレクトに男性の心を奪うよう。
 
タイトなトップスやお尻と脚のラインが強調される服で、男性を誘惑してみては?
 
ただし、トップスとボトム両方でタイトな服を着てしまうと逆に下品な印象を受けるみたい。
 
タイトなトップスのときはふんわりスカート、ゆったりトップスのときはスキニーデニムで合わせるなど
常に中和させることを意識するのがモテ女の鉄則です。

<テクニック3>瞳、唇、髪にうるおいを欠かさない

暗闇だと顔がはっきり映えたほうが男性からの注目度も上昇します。
最も大切なことが、潤いのある顔を作ること。
 
特に「瞳、唇、髪」がキーアイテム。
 
瞳はうるっとした目を意識したメイクで、
唇はツヤ感のあるぷるんとさせ、
髪はウエットでサラサラな雰囲気を意識するのがベター。
 

恵比寿でモテるにはワケがある!

後半編では残り4つのテクニックを紹介します。

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