1. 好きな人に彼女がいた..そんな時あなたはどうするべき!?

好きな人に彼女がいた..そんな時あなたはどうするべき!?

恋愛
カップル6

なかなか出会いのない中で、やっと好きになった人に実は彼女がいた。

好きになる人に限って必ずと言って良いほど彼女がいる。そんな経験誰しもがあるのではないでしょうか。

魅力的な男性に限って大体彼女がいるのなんて少し考えれば想像がつくもの。はいはい、彼女いるんなら仕方ない!って簡単に割り切れる程、人間単純じゃないもの。

では今回は「好きな人に彼女がいた..そんな時どうしたら良いのか」ということをテーマにお話していきます。

思い切って略奪愛

カップル

恋愛において綺麗事ばかり言っていても何も始まらない。

好きな男性が現れてもその人に彼女がいて諦めているようなら、いつまでたっても自分の理想の人なんかものにできるわけないじゃないか。

「私は略奪愛なんかされたら嫌だから、絶対にしない!」なんて綺麗事言いたい人は勝手に言っておけばいい。これは一種の保身の発言だ。

そんな言い訳してせっかくの運命の相手が現れても逃していたら結局妥協する恋愛に自分の身を落とすことになる。

 

本来は「私は略奪愛なんかさせない!だって私の方が良い女だから!」くらい自信があってなんぼのもんじゃい。

そんな女性は自分磨きを続けていて魅力のある女性なんだろう。もうそこまでくれば恋愛強者だ。

恋愛の世界は紛れもなく弱肉強食の世界。振られて傷つき片思いのまま終わる人もいれば、逆に恋愛が実を結び両想いになる人もいる。

浮気や不倫など世間的に悪いとされることを乗り越えて結婚しているカップルだって世の中大勢いるのも事実なんだ。

男性の承認欲求を満たす

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男性は基本的にプライドの高い生き物。いつも褒めてあげるようにするとそのプライド・承認欲求を満たしてあげることになり彼もいつもあなたといると満足するようになる。

「お前は俺の味方だ」って思わせればもうこっちのもの。でも、そうさせるためには何が重要かというとあなたの優しさだ

「褒めてあげれる」「味方でいてあげれる」という優しさがなければ相手の承認欲求を満たすことができないからだ。

独占欲を満たす

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人は誰でも独占欲があるもの。特に男性は独占欲を強くもっているので、自分に一途に好意を向けられてるって状況を好む。

なのであなたが彼の二番手のポジションになったとしても、SNS等で他の男性と遊んでたりすることがわかると途端に冷められてしまう原因にもなるんだ。

だから、他の男性と遊んでいたり関わりがあるってことを匂わせるのは逆効果。

自分に気持ちを向けるどころか逆に気持ちが離れていってしまうことにもなるからね。

「最近寂しいな…」なんて甘えるようにすると上手くキュンってさせることができるよ。

関わりを持っておく

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略奪の基本は定期的に関わりを持っておくことが大事。

常に恋人候補のポジションに自分を持っておいておかなければならないからだ。

それに関わりが薄くなるにつれて気持ちも離れていってしまうし、相手の彼女への不満が溜まっている時期や倦怠期を見逃すことになっちゃうからね。

相手の気持ちを切らさない、タイミングを見逃さないって点を抑えるためにも関わりを持っておくようにしよう。

彼女持ちの男性へのアタック方法とは?

カップル5

男性ってのはホント単純でスタイル抜群の美女に言い寄られればすぐに手をつなぐし、キスやハグお泊りなどあっという間に身体の関係をもってしまうことも少なくない。

これは男性の性質上しかたないと考えた方が良い。

心と身体が別で浮気心がありながらも本命への気持ちを切らさないことができるからだ。

 

なので、まずは二番目の女の位置に自分を持っていくことが重要。

そこから本命の彼女よりも好かれるために外見も中身も魅力を磨いておく。さらに相手の好みを探って、髪型や服装を彼のタイプに寄せるようにする。

最後にタイミング

カップル6

ここが一番の重要なところ。上記のプロセスを経ていくら彼から一番好意を持たれていても本命とラブラブ期間に自分に乗り換えさせるのは至難の業。

彼にも情や今の環境を手放したくないって気持ちはある。だから略奪愛はタイミングが命といっても過言じゃない。

相手の弱っているとき、本命との倦怠期や喧嘩中、こういったタイミングにすかさず自分が入り込めるようにしておくこと。

このタイミングさえミスらなければ意外とすんなり彼が自分に乗り換えてくれることになる。

まとめ。

諦めきれない相手がいるときは彼女持ちでも遠慮せずにガンガンいくことも時には大事。

あまりガンガンいくと引かれないかなって思われがちだけど、それもタイミング次第。

そのタイミングを逃さないためにも上記を参考にしてみてくださいね。

編集部

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