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【Rakuten GirlsAward 2026 S/S】MAZZELのステージが熱すぎた♡歓声に包まれたライブパフォーマンスをレポ
「Rakuten GirlsAward 2026 S/S」で、ひときわ大きな歓声に包まれていたのがMAZZELのステージ。
登場した瞬間から空気が一気に変わり、そのままラストまで勢いのある展開に。楽曲ごとの雰囲気の違いと、ライブならではの熱量が印象に残るステージでした♡
目次
センステ両サイドから登場、歓声が一気に広がるスタート

ステージはセンターステージ両サイドから登場。
姿が見えた瞬間に歓声が大きくなり、そのまま1曲目へ。最初の一歩からしっかり視線を集める流れで、会場の空気が一気にライブモードに切り替わっていきました。
・J.O.K.E.R.
・Only You
「King Kila Game」で会場の熱量が一段上がる

1曲目の「King Kila Game」は、序盤からしっかり見せる構成。
サビに入るたびに歓声が大きくなり、ステージと客席の距離が一気に縮まるような流れに。最初から会場全体のテンションが揃っていく感覚がありました。
「J.O.K.E.R.」で空気が切り替わる

続く「J.O.K.E.R.」では、メインステージを使ったパフォーマンスに。
1曲目とは違う雰囲気に変わり、楽曲ごとに見せ方を変えているのが伝わってくる構成でした。動きに合わせて視線が自然と引き寄せられる流れも印象的です。
MCでは一気に柔らかい空気に
MCでは、「お姫様のNAOYAです」といったやり取りもあり、ステージとのギャップを感じる場面に。
「声を出してくれてありがとうございます」という言葉に、会場の空気が少し緩む瞬間もありました。
「Only You」でラストへ、余韻を残す展開

ラストは「Only You」。
それまでの流れから一転して、メロディがしっかり残るバラードへ。「最後の曲です」と伝えてから始まる流れもあり、自然と聴き入る雰囲気に変わっていきました。
終盤はメインステージでのパフォーマンスとなり、ラストは拍手で締める流れに。
終盤には火花の特効も入り、視覚的なインパクトもプラス。
パフォーマンスの流れに重なるように演出が入り、最後までしっかり印象に残る展開でした。
MAZZELの今を詰め込んだステージ、余韻までしっかり残るラスト
MAZZELのステージは、序盤の勢いある楽曲からラストのバラードまで、流れの切り替えがはっきりしていたのが印象的でした。
歓声の大きさやステージの使い方からも、今の注目度の高さがそのまま表れているような空気感に。
短い時間でもライブとしてのまとまりがあり、最後の拍手まで含めて余韻が残るステージでした♡
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